4/05/2015

Venue8 Pro使い勝手とか

レビューというほどでもないですが簡単に

何も考えずに、まずはBIOSとドライバのアップデート
そしてWindowsUpdateを実施
4/4時点で最新の環境になっています

 動作は基本的に快適です
Officeも割と普通に動作していてストレスは感じませんでした
サクサクとは言いませんが普通な感じです

この「サクサクとは言わないけど、普通な感じ」は、あらゆる処理に言えると思います
けして速くはないけど文句はない程度の処理能力です。これが400g未満で持ち歩けるなら及第点といったところ。
 ゲーム用途とか画像編集とか3Dレンダリングを考えなければ、これといって不都合はないと思います。

タッチパネルの精度も非常に良好で、デスクトップUIでの操作も今のところは指でいけそうです。このあたりはネットで見た限り個体差があるようで私はあたりを引いたんでしょう、幸運でした。
他機種を店頭で触れた際はデジタイザ必須と考えていただけに嬉しい誤算。
(とはいえ手書き系はさすがに指でやる気はしませんが)

 Wifiが不安定との声もありましたが、現状でブチブチ切れたり変に遅くなったりという症状は全くでていません。これもアタリだったんでしょうかね。

結論として、内蔵型UPS付き超軽量ディスプレイ一体型PCとしては全く不満なしです。
素晴らしい買い物でした、待った甲斐があったというものです。




Venue8 Pro到着

 到着しました
中身は至ってシンプル
動作や液晶の品質にも問題なし
バッテリーもちも良好

文句なしですね


4/02/2015

raspberry pi2届いた

やっと届いた
まだ起動確認くらいしかしてませんが起動速度はめちゃくちゃ速くなってる

3/30/2015

DELLの出荷状況2

輸送遅延
↓
オーダー自体がなかったことにされる
↓
おこ電toサポート
↓
大連のサポート担当の中国人女性が片言で「オーダーあります荷物まだ船です、お届けは早くても今週末です、ごめんなさい」
↓
ぼく「許した、待つ」←いまここ

Winタブが届くまで暇なので

Winタブに思いを馳せることにします

DELLの出荷状況

輸送遅延
↓ 
オーダー自体が無かったことにされる←いまここ

3/21/2015

Venue8 Pro購入時の罠

受注生産の強みというか、スペック毎にラインナップを増やして販売する大半のメーカーと違って
同一製品名やカタログ上の型番は同じでも、購入時期によってスペックが違ったりします
商品が陳腐化しないように、さりげなく製品の中身だけ最新化していたりするわけです
マイナーチェンジ後は発注コードが違ったりしますね(工場とか部品サプライヤを相手に何かを買ったことがある人ならピンとくるはず)

Venue8 Proは発売日時点ではZ3740Dを搭載していましたが、現行ではZ3745Dです
違いは3745DではGPUの標準クロック下げ、上限クロック上げというあたり
わかりやすく大雑把に言うと平常時のGPUクロックが下がったのでバッテリの無駄遣いが減り、最大クロックがあがったことで高負荷時の性能が向上したという感じです。
もう少しいうと、C0ステッピングに変わったことで不具合解消(USB周りとか)が入っているので、より安定動作が望めます。

買い方によって以下のような違いがでてくる場合があります

直販で買うとSoCがZ3745D
Amazon等にあるものの大半はZ3740D

直販がマイナーチェンジ後の現行モデル
それ以外のほとんどは発表時点のモデル

直販は定価、納期二週間
それ以外は定価より僅かに値下げ、納期は在庫次第だけど最大3営業日(3740搭載機は新規製造していないようなので在庫がはけてしまえば市場から消えるはず)

バッテリー効率はあまり変わらず性能アップしているZ3745Dの方が良いです

WSKY Bluetooth 5.0 トランスミッター レシーバー買いました

安くレシーバーモードでapt-x HDが使えるものというと非常に限られますが そのなかで高音質と評判のよかったものをということで購入しました。 音質は安いなりですね、apt-x HDで接続されている状態でも元がなんであれ痩せた音になります。 SBSにしか対応していない...